BFMの人材育成奮闘日記!

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【アクティブリスニング研修】~信頼関係を構築する~積極的傾聴研修(只松)#0036

   コミュニケーションとは、キャッチボール。話すことが投げることで、聴くことがボールを受け取ることだと考えられます。ボールを投げる人が居ても、投げられたボールを受け取る人がいなければ、会話のキャッチボールは成立しませんよね。良いコミュニケーションをとるための主役は、実は良い聴き手なのです。

 私たちの研修コンテンツの中で、ご依頼を多く頂戴するものの一つが、相手の話を受け取る力【アクティブリスニング研修(積極的傾聴研修)】です。アクティブリスニング力を身に付けることで、顧客のニーズだけではなく、潜在的な欲求であるウォンツを引き出すことができ大きく貢献することが可能となります。また、組織の中でこの聴く力を皆で高めれば、誤解なく正確に情報を受け取ることができ業務のロスはなくなり、お互いの信頼関係を高めていくことも可能となります。

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